2007-09-28 (Fri)
2007-09-25 (Tue)
2007-09-21 (Fri)
2007-09-11 (Tue)
2007-09-07 (Fri)
今周期から治療の為、病院へ通うことにしました
本日、月経周期14日目 そろそろ排卵日が近いはず!と
気合入りまくりで卵チェックへ行ったところ
左10ミリ 右10ミリ まだどちらが対象となるかわからないので
11日(火)に再診することになりました
実は不妊治療に通うのは初めてではなく2回目なんです。
最初の流産手術から3ヶ月の子作り再開後から
少しでも早く妊娠したかったんで、とりあえず通ってました。
排卵誘発剤は一切使わないタイミング療法でした。
その半年後に妊娠したのですが、流産でした
タイミング療法ってのは、
排卵日を予測して仲良しのタイミングを持つ子作り方法です
排卵日を知るにはいろんな方法がありますが、
病院では経膣超音波(エコー)で排卵時期に起こる
卵胞の直径が20ミリ前後に成熟するのや
子宮内膜が10ミリくらいに厚くなるのを調べます。
また、卵胞が20ミリ前後になると
脳から排卵を指令するLH(黄体形成ホルモン)が大量に分泌され(LHサージ)
その16〜36時間後に排卵されると言われているので
血液や尿でLHサージを調べることができる排卵検査薬を使います
これらの方法以外にも
基礎体温(BBT)で低温期から高温期に移行するタイミングで
排卵日を予測する方法や
頸管粘液(おりもの)が排卵日数日前から増えるのを調べる方法もあります。
いろいろな方法を組み合わせても
ヒトの体内で起こることなので排卵を予測することは難しいようです。
また、LHサージが起こったり、基礎体温が高温期に移行したり
プロゲステロン(黄体ホルモン)が上昇していても排卵の命令に従わず、
実際は排卵されていない黄体化非破裂卵胞(LUF)の場合もあります。
排卵されたかどうかの確認をするには
排卵日から1週間後くらいに
病院のエコー検査で卵胞が消失している状態を確認するしかありません。
高温期(黄体期)中期に大きくなり続けた卵胞が診られると
黄体化非破裂卵胞(LUF)の可能性がありますが
不妊ではないヒトにも起こるので何周期か経過を観察する必要があるそうです。
本日、月経周期14日目 そろそろ排卵日が近いはず!と
気合入りまくりで卵チェックへ行ったところ
左10ミリ 右10ミリ まだどちらが対象となるかわからないので
11日(火)に再診することになりました
実は不妊治療に通うのは初めてではなく2回目なんです。
最初の流産手術から3ヶ月の子作り再開後から
少しでも早く妊娠したかったんで、とりあえず通ってました。
排卵誘発剤は一切使わないタイミング療法でした。
その半年後に妊娠したのですが、流産でした
タイミング療法ってのは、
排卵日を予測して仲良しのタイミングを持つ子作り方法です
排卵日を知るにはいろんな方法がありますが、
病院では経膣超音波(エコー)で排卵時期に起こる
卵胞の直径が20ミリ前後に成熟するのや
子宮内膜が10ミリくらいに厚くなるのを調べます。
また、卵胞が20ミリ前後になると
脳から排卵を指令するLH(黄体形成ホルモン)が大量に分泌され(LHサージ)
その16〜36時間後に排卵されると言われているので
血液や尿でLHサージを調べることができる排卵検査薬を使います
これらの方法以外にも
基礎体温(BBT)で低温期から高温期に移行するタイミングで
排卵日を予測する方法や
頸管粘液(おりもの)が排卵日数日前から増えるのを調べる方法もあります。
いろいろな方法を組み合わせても
ヒトの体内で起こることなので排卵を予測することは難しいようです。
また、LHサージが起こったり、基礎体温が高温期に移行したり
プロゲステロン(黄体ホルモン)が上昇していても排卵の命令に従わず、
実際は排卵されていない黄体化非破裂卵胞(LUF)の場合もあります。
排卵されたかどうかの確認をするには
排卵日から1週間後くらいに
病院のエコー検査で卵胞が消失している状態を確認するしかありません。
高温期(黄体期)中期に大きくなり続けた卵胞が診られると
黄体化非破裂卵胞(LUF)の可能性がありますが
不妊ではないヒトにも起こるので何周期か経過を観察する必要があるそうです。
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